レバレッジメモ

「人の心はわからない」ということを前提にした方が、人間関係はうまくいく。
 
 
イギリスには「40歳以上の男はみな悪党だ」という言葉がある。
 
 
イトーヨーカ堂の店舗立地は、常に二流の商店街である。
 
 
金持ち優遇税制にしたほうが景気はよくなる。
景気がよくならないのは金が回らないのが最大の原因である。
金を回すには、金をもっている人間にまず、使ってもらうことだ。
 
 
 
定年までの労働時間と、退職後80歳までの自由時間は同じ。
 
 
「電話で無理がいえる」のが友人
 
 
教育の必要性を感ずるような社員は、いくら教育しても人材になる見込みなどないのだ。
一口でいうと「会社のなかには人材など一人もいないのだ」という認識こそ大切である。
 
 
業績にもっとも大きな影響をもつチェック。
社長のチェックのないところ、会社の正しい運営と発展は期待できないのだ。
 
 
「食うに困ったら富山県人は泥棒をする。石川県人は乞食をする。福井県人は詐欺をする」
というのがある。富山県人のバイタリティー、石川県人の温和さ、福井県人の頭脳性を意味している。
北陸三県と簡単に片づけたのでは、市場戦略はうまくいかない。
 
 
磨き抜かれた店舗、明るい照明、心のこもったサービスがお客様の心をシッカリとつかんでいる。 
 

レバレッジメモ

ユダヤ人は「全員一致は無効」としている。全員一致こそ議論を尽くしていない証拠である。
危険なのは、不統一ではなく、全員一致である。
 
 
アポイントはとらない。訪問の目的が表敬だからである。
 
 
交渉する場合は、必ず下位者が上位者を訪問する(中国)
 
 
“責任の範囲の明確化”それ自体が無責任社員をつくりだしてしまったのである。
 
 
マネジメントと称する概念論こそ、真剣勝負の事業経営に、常に大きなマイナスとなってくる。
 
 
小説家は書いている時間より、読んでいる時間のほうが長い。

レバレッジメモ

脳のない医者ほど薬を出したがる。

お百姓さんがいなければ、どんなに偉い人でも生けていけないんだ。
 
 
世の中には「一度決めたことは貫き通さなければいけない」と思っている社長が大勢いるようですが、
「違う」と思えば迷わず決定を変えるのは当然です。
 
 
そもそも性格の悪い人は、教育することができない。
 
 
学生時代は優秀だったのに社会ではまるっきりダメというタイプは、決定的に体験が不足しています。
 
 
「一緒に遊びたい」と思える人を採る
 
 
頭のいい人、優秀な人が集まっている会社が勝つわけではありません。
 
 
会社がうまくいかないのは、「社長の決定に問題がある」か「社員が実施していない」かのどちらかです。
 
 
読み手のことを考えないで「自分の書きたいこと」だけを書いた文章は、“他人の家族ビデオを見せられること”と、よく似ている。

レバレッジメモ

父親は息子に対して、一生のうち三度叱るか、それとも一度も叱らないか、
どちらかにハラを括らなければならない。

企業内に良好な人間関係が維持されているということは、革新が

行われていない実証である。
 
 
すぐれた革新ほど批判や摩擦が多く、人々を苦しませるものだ。
 
 
朝早く出社して、だらだら仕事をする人はいない。
 
 
赤字企業は、マネが下手だということも言い切れる。
 
 
良い仲間が増えれば増えるほど、進化がスピードアップする
 
 
中小企業のねらいは常に高級品にある。
 
 
目標を達成した時とは、お祝いをするべきではなく、事業の定義を見直すべき時である。

いい人とは、結局、甘い人。

 
男は逆境で試される。
 
 
 
 
 

レバレッジメモ

「あってもなくてもいい物は、結局ない方がいい」という判断のもとに処分していく。
 
 
機嫌のよい状態を維持することが、パフォーマンスを最大化するカギ。
 
 
引退したイアン・ソープ選手は「チームメイトを応援することが自分の力を発揮することにつながる」
と言い始め、それが常識化した。
 
 
自分自身の機嫌を取ることでつねにフローな状態を保っていることがチームのために
なることを知っている。
 
 
長期休暇中に会社で仕事をすると「始末書」(始末書2枚で賞与半額)
 
 
鮮やかな赤い色を見ると、人間は胃液が分泌されて食欲が増す(中華料理店、メニュー表紙の色)
 
 
うまくいくときは、ワクワク感と使命感に満ちていて、あれこれ迷わないものなのです。
 
 
社長が会社を儲かる体質にすることが必要です。儲からない会社をいくら一所懸命に
なって経営指針書で回そうとしても、社員は活性化しません。
 
 
「人を見下してしまった瞬間に損をするのは自分。リスペクト・マインドこそが、
すべての人生の成功のカギである」マイケルジョーダンの引退時コメント

レバレッジメモ

 
失敗は成功の母  成功は失敗の父
 
 
赤字会社の共通点は「無方針」「放任」である。
 
 
世の中の微妙な変化は、まず現場に現れる。
 
 
すぐれた社長は常に「うちの社員はよくやってくれる」と人に語り、
能力のない社長ほど、自社の社員の無能ぶりを他人にこぼす。
 
 
ガラクタは、エネルギーの滞った時にたまり始め、同時に、いらないものが集まるとエネルギーが滞ります。
 
 
 
家の中が整理整頓されている人は、一般的に活動的で血色もよく、目がきらきらしているのです。
 
 
「いつの日か、必要になることがあるかもしれない」シンドローム。
 
 
あなたが書類に埋もれていたら、人生になかなか進歩が訪れないでしょう。
 
 
腹が立ちそうになった場合は「これは十年後にも大切なことだろうか?」と自分に問うこと。
 
 

レバレッジメモ

自動車は1年間に世界で2000万台販売された。
そのうち、ハイブリッド車はたったの80万台、そしてその半分は日本。
原油需要は、衰えるどころか高まっている。
 
 
古いものを捨てられない人は、時間が止まったままで過去の
出来事にひっぱられている人が多いそうです。
 
 
塾に行く子の方が珍しいという福井県
福井県は日本で一番宿題を出している。
 
 
経営以外の時間に、様々な感動、感激、悲しみ、苦しみを味わい、多様で彩どり
に富んだ体験をすることが、経営にもプラスになることを実感しています。
 
 
特にやり方について、いろいろ指示するのは厳禁である。
 
 
社長が、自らの未来像を明示せずに、社員はどうして自らの未来を考えることができるのか。
社員の最大の不安がここにあるのだ。
 
 
イライラの波動を出しているとけっして、うまくいきません。 
自分のビジョンがクリアでないと、そのモヤモヤ感が机に反映してしまいます。
デスクの上は心のリフレクションです。
 
 
「なんとなく・・・」というのが実は一番正しいのです。
 
 
 
 
 
アメリカ時間の今日(5月30日)、日本では、きのう^^
45回目の誕生日を迎えました。感謝。

レバレッジメモ

在日米軍基地問題、東アジア共同体、小沢一郎総勢600名の訪中団、周近平(次期国家主席)と天皇会談。
対中関係強化の民主党政権をブレジンスキーは、ホワイトハウスでにんまり・・・。

プレーの中で生まれるスキは、たどっていけば普段の生活の中に原因があります。

 
 
怒りや不満がないかに気づいてください。怒りや不満そのものは、よいも悪いもないのです。
むしろ自分自身の怒りや不満に気づいていないことが問題なのです。
 
 
実際に出くわしたその犬から受ける恐怖よりも、すでにもっている「自分独自の想像で作り出している怖さ」
に焦点をあてていたということに気づいたのです。
 
 
時間と資源は限られ、行なうべき事は多い。
 
 
ささいな事が、全てを意味する。
 

レバレッジメモ

アジアの覇権を中国に託したアメリカが望んでいるのは、実は沖縄からの完全撤退。
民主党政権をうまく利用して実行できるか。(対米従属の日本メディアからは、伝わらない)
 
 
タマネギは、単に血糖値を下げるだけでなく、合併症の予防、改善にも役立ちます。
 
 
公文式教育で教えられている「自学自習」という概念は、他に頼らない自立の精神そのもので、
いつしか私の精神的骨格になっていったと思います。
 
 
実は僕、55歳ぐらいで仕事を辞めて趣味に生きようかなんて考えたこともあったんです。
でもそれでは何か自分自身がすごく小さいな、と思って。
 
 
ワンマン決定は、権力の現れではない。責任の現れなのである。
 
 
ストレスは仕事でしか解消されない。魚釣りに行ってストレス解消しているという人もいるけど、
それは一時的に忘れているだけで、実際は消えることはないんです。
 
 
野球選手がヒットが打てないからスランプやと言っても、そんなのヒットを打てば、
いっぺんに直ります。だから仕事でもらったスランプは、仕事でしか返すもんがないです。
 
 
嫉妬されない人は平凡な人間である
 
 
自由時間が足りないのは、自分がそう仕向けているからだ。
 
 
誰かが私を退屈させている。どうやらそれは、この私らしい。
 
 

レバレッジメモ

何が売れていて、何が売れていないのかを把握するのは、本当は、現場の基本です。
 
 
もうすぐ今月の目標を達成しそうだなという段階にきたら、目標を上方修正する。そして「あともうちょっと」
の状態を維持していました。
 
 
日本中どこへ行っても店はあり、どこでも同じものを並べています。
それで「なかなか利益が出なくて厳しい」などと言っています。当たり前です。
そんなことに、今は何の価値もないのです。価値のないところに利益は発生しない。
 
 
自社株を67%以上持っていない社長は、支配権のないただの雇われ社長です。
 
 
実はコミュニケーション全体の中で、言語の占める割合は7%くらいしかない。
あとは全部「非言語」のコミュニケ-ション(身振り・手振り・声のトーン・抑揚のつけ方など)
「こいつは能力のないヤツだ」と思い込んでいると、そう言ってしまっている可能性があるわけです。
 
 
経営者が考えた戦略を現場が実行できる仕組みになっているかどうか、
この差が業績の差となって表れるのです。
 
 
教えると学ばないのが人間という生き物。
 
 
つっこまびりてぃ(他人にツッコミをいれてもらえる能力)を持っている。
 
 
企業再生を請け負うときにも、最初に手掛けるのは必ずと言っていいほど「あいさつの徹底」です。
 
 
人は死の間際になってはじめて、本気で生きてこなかったことに気づく。
 
 
 
 
 
 
 

レバレッジメモ

社員の声や表情、しぐさは、会社のリアルの現状を映し出している。
 
 
掃除をしているときに、お客様が買い物をしていることがあります。
掃除をしている側からすれば、お客様が邪魔になります。そこで「早くどいてくれないかな」
という気持ちが顔に出てしまったり、もっと悪いケースでは「お客様、すみません」と
言って、お客様にどいてもらうことがあります。
お客様に満足してもらうために掃除をしているのに、これでは何にもなりません。
優先順位が間違っているのです。ここでの正解は「お客様がいたら、そこは掃除しなくていい」です。
 
 
「どれだけお客様に満足されているか」経営者はこれ以外に考える必要はありません。
 
 
会社には「これだけやれば劇的に変わる」という戦略的に本当に重要なキーポイントがあります。
それは得てしてわずかな数項目に限られます。
 
 
私が社員によく言うのは、「どちらかといえば『やったほうがいいこと』は、『やらなくていいこと』だ」です。
もっと言うと、「どちらかといえば『やったほうがいいこと』は『やってはいけないこと』」なのです。
社員がやったほうがいいことをやってしまうと、本当に重要なことをやる時間がなくなってしまうのです。
 
 
“打ち上げ”をちゃんと、粋にやれないプロデューサーには、いいスタッフがつきません。
 
 
集団プラナリアの法則というのは、会社の頭を切っても、しばらくするとまた頭が生えてくるという法則
 
 
そもそも人は「ワクワクすること」しかやろうとしない。
 
 
「ほめる」ではなく「ねぎらう」
 
 
頭を柔軟にしておくためには、いつも変化し、それを楽しんでおくことです。
そのためには遊ぶ、人と会う、本を読む。

レバレッジメモ

脳にはもともと、夜はネガティブな考えが浮かんでくる傾向がある。
 
 
学ぶというインプットがない経営者は、何一つトレーニングをせずに競技に臨むアスリートのようなものだ。
 
 
経営者自身が忙しいと考える余裕がなくなる。
すると全ての経営戦略は対症療法になり、その場しのぎの効果がない手を、次々に打ち続けねばならない
というマイナスのスパイラルに陥るのだ。
 
 
成功するために一番重要な資質は、自制心である
 
 
たまに、クレームをつけるお客様がある。このようなお客様こそ、本当にありがたいお客様である。
「お前の会社は、そんなことをしていたらつぶれるぞ」という警告を発してくれる人だからである。・・・
 
 
ときどき社内を見回っては、社員の仕事ぶりを見ている。一生懸命に働いている社長の目から見ると
、欠点ばかり目に映る。これを社長は我慢できない。そして小言をいう。
来る日も来る日も、これを繰り返している。
そして、それが社長として最も大切な仕事と思い込んでしまう。
お客様のことなど「遠い他国のことだ」と言わんばかりである。
 
 
いい会社とか悪い会社とかはない。あるのは、いい社長と悪い社長である。
 
 
社長の決定で最も難しいのは、「捨て去る」という決定である。
 
 
社長が自らの未来像を明示せずに、社員はどうして自らの未来を考えることができるのか。
社員の最大の不安がここにあるのだ。
 
 
自分の長所と社員の短所を比べるのをやめれば、結構うまく回るようになる。
 
 
 
 

レバレッジメモ

これからはどんなことが起こっても、自分にこう言い聞かせるのだ。
「わたしには、責任がある」と。
 
 
仕事は、時間をかけるほど、ますます能率が下がる。
 
 
特に現在のように、状況が困難になればなるほど、過去の常識のままで
動いてしまうとどんどんうまくいかないスパイラルにはまってしまいます。
 
 
家族との時間や個人的な活動に充分な時間を割いていない人に限って、
勤務時間中に長時間をかけて非効率な仕事をするという悪い習慣に陥っている。
 
 
いつも80対20ルールを心がけて収益を稼ぎ出す20%の仕事に集中しよう。
この上位20%の仕事から作業を始めると効率がいい。
 
 
計画を立てて優先順位を決めたあと、いちばん価値の高い仕事から取り組むことを
毎日の習慣にしよう。
 
 
これをやり遂げるために、私は何をあきらめなくてはならないだろう?
 
 
人間の脳は想像することと体験することの区別がつかない。
 
 
不自由を常と思えば不足なし
 
 

レバレッジメモ

実は「緊急性は低いのだけれども、重要なことを続ける」ことこそ
人生において大切なのです。
 
 
片づけができない人の傾向のひとつに「固定観念が強い」ことがあげられます。
 
 
自分で考え、自分で判断し、自立して生きる人間を育てるのが企業の責任。
 
 
「笑い」は上手に使えば、人と人の関係を、滑らかなものにしてくれます。
 
 
人を良い気分にさせることが、人を笑わせる出発点なんです。
 
 
人の悪口ばかり言っているとか、誰かを恨んでいるとか、そんな人とは付き合わないこと。
さらに申し上げると運の悪い人とは喧嘩をしたほうがいい。
 
 
優秀な人間のそばには、必ずその人を褒めてくれる人間がいた。
 
 
おまえが選手の邪魔をしている
 
Day by day,in every way,I’m getting better and better.
 

レバレッジメモ

部下は平時の態度でついてくるのではなく、
有事に際してのさばき方でその人物を評価するのである。
 
 
あまり細かいところをヤイヤイいう人間は、
大局を見失っていることが多い。
 
 
苦境のたびに立ち止まり、涙を流していられるほど
人生は長くない。
 
 
思い出しているときには、目線が右上を向く
 
 
愛情をかけた以上に怒るとうらみになる。
かけた愛情以内で叱る。
 
 
「きのうの我に、きょうは勝つ」
美空ひばりさんは、歌う前に必ず、自分に言い聞かせてステージに立った。
 

レバレッジメモ

大局観をいかに磨くか、「多・長・根」をつねに意識する。
大局観をみにつける方法がもうひとつある。
それは、修羅場をくぐることである。
 
 
人間とは、その人がいままでの人生のなかで会った、すべての人の総和である。
 
 
人間はだれでも、そうあってほしいと思う情報にとびつきやすい。
 
 
聞いている人は、単に具体的なエピソードだけではなく、それを抽象化、一般化してまとめた
内容も聞くことによって「大事なことを聞いた」とか「新しいヒントを得た」とかいう気持ちになれるからです。
 
 
人は結局、思ったとおりの自分になる

レバレッジメモ

どんなに安くても、あの店では買いたくない。
つまり、好きは損を超えることができるが、得が嫌いを超えることはできないということだ。
 
 
答えは決してひとつではない。だから最初から答えはいくつも
あると思って考えた方がいい。
 
 
成長できないのは、どうせまずいに決まっていると口に入れようとしない「食わず嫌い」タイプ
と、味わうことをしないまま飲み込む「丸のみ」タイプの人間である。
 
 
数値力は会社の文化であり伝統である。数値で事実を語り、原因をつかみ
速やかに軌道修正する習慣が会社に根付いているかどうか、自社を振り返ってみる必要がある。
 
 
数値力を鍛え、数値が社内の共通用語になれば、問題解決能力、意思決定力があがり
組織や人材も育つ。
 
 
仕事とは人格の延長である。
 
 
 

レバレッジメモ

能力とは目標を達成するために「情熱を持続させる力」なんです。
 
 
顔は自分を代表するものであり、心の反映でもあります。
 
 
わたしたちが本当にしなければならないことは、情報を分析することではなく
情報を「消去する」ことなのです。
 
 
自分の心の外で起きていることは、結局のところ何もない
 
 
「100%自分の責任」という立場から、外にあるすべての出来事、問題も
何もかもが自分の内側から生み出されているという気づき。
 
 
一書の恩得、萬玉に勝る
 

レバレッジメモ

早く出世していく人たちの共通点は、
俯瞰の目を持っていることです。
 
コミュニケーションとは感情を発散する
ためのものではない。
 
Dear John letter (別離の手紙)
 
「セカンドライフ」というキーワードに踊らされて
関連企業に投資した投資家もたくさんいるんだろうな~
「セカンドライフ」今どうなってるの?
この繰り返しですよ。「ユビキタス」「web2.0」「ロングテール」
最近では「クラウド・コンピューティング」「ツイッター」やれやれ・・・
 
 
情報分析ではその入手経路が重視される。
Aチーム隊員が収集したものか、ゲリラ隊員の協力によるものか。
捕虜から得たものかなど、まず初めに情報の入手経路の信頼性
を検討することが肝要となる
 
 
プランニングにおいて重要なことは、明日何を行うかを考えることではない。
明日のために今日何を行うかを考えることである。
 
 
いいことは気づいているが、自分がそれをやっていないことに気づこう。

 

レバレッジメモ

生き残る会社とは、社員の家族までもが
誇りを持っている会社である。
 
 
私が横着者を見分けるポイントは
「弱い者に高圧的かどうか?」
「強い者には徹底的に下手に出るか」の2点
 
 
自分の部下を見てたるんでいると感じたら、
自分がたるんでいる証拠。
 
 
欠点はあってもひとつ得意技がある社員の
ほうが生き残るチャンスが多い
 
 
ハードなことほど短期間で終わらせるのが
仕事のコツなのです。
 
 
試練にたたされなかったら、わたしは自分を
変えようなどとは思わなかっただろう。
 
 
人生に新しいものを招き入れたかったら、
そのためのスペースを作らなければならない。