レバレッジメモ

世間体は両親、家族、先生、友だちのいう事を信じることから始まっています。
世間体という「みんなの思い」が存在しているのではなく、特定の人に過去に「こう言われた」ことが、
世間体の正体なのです。

 

 

両親との関係が他の人との関係に影響していることがほとんどです。

 

 

子供の立場からすると親は絶対的な存在ですが、大人になって振り返れば、
親もひとりの人間であることがわかります。
完璧な人がいないように、完璧な親というのもまた存在しないのです。

 

 

あなたはレッテルどおりの人ではありません。

 

 

日本は全面積に占める森の割合が約68.5%もあって、先進国のなかではフィンランド、
スウェーデンに次ぐ3番目の数字です。そしてその象徴とも言えるのが伊勢神宮でしょう。

 

紅白二色が混じるとピンクになります。これは桜の色です。
日本で桜を尊重するのは、男女が仲のいいことを表していますが、それを伊勢の道と言います。
妹(女)と背(男)が妹背(夫婦)、そして伊勢に変化したんです。
ですから伊勢の道とは男女仲良くなること、宇宙のプラス・マイナスと一体となることであって、
それが人間が一番気持ちよく過ごせるんです。

 

 

預金課税はタブーでもなんでもなく、これから日本でも導入されるかもしれない。
まぁ、既に振込手数料とか出金手数料というカタチで「課税」されているんだけど、
それに誰も気づいていないんだけどね。

 

優秀な選手は優秀なコーチから。
優秀な選手を育てる環境づくりは、優秀なコーチを育てることから。

 

インドで出会ったドイツ人カップルは、「これから7年間、東アジアを旅行するんだ」と笑顔で話してくれた。

 

 

一般的な物の見方を手放すと、生きるのが楽になります。ジャッジしない。
レッテルづけは間違っている。

 

 

自我の声は幸せを先延ばしにします。
「人からよく思われること」「みんなと同じであること」「安全なこと」
自我は自分を批判したり、また優劣をつけて、自分を上にしたかと思うと、
今度は下にしたり、絶えず落ち着きがなく、自我の声に耳を傾けている限り、心の安定はありません。

 

学校に卒業式という節目があるように、人生のなかでも長年取り組んできた課題を卒業したり、
手放したりする時期があるのです。

 

 

悩みを持っていることが自分の一部になっていないか?抜け出すのは至難の業です。
悩みや問題、不幸な話をすることで、人の注目をひいたり、友人を作ったりすることに慣れてしまうと、
そこからなかなか抜け出せないのです。

 

ベストを尽す。そしてそのベストを疑う。

 

無意識のうちに「他人に認められたい、見返したい」という思いにとらわれすぎて、
誰かに認められることが生きる目標となってしまっては、本当の意味で自分らしく生きることはできないのです。

 

自分に思い上がりの兆しがないかということを、普段の家族への接し方を通じて省みるようにしています。

 

 

外資系金融機関に就職してたとえば新卒が1年目で解雇されるとして、
退職パッケージは半年から1年分ぐらい出ることがふつうです。
1年なら600万円(退職金)その退職金をもとにロースクールに通い弁護士資格を
取得する人は珍しくない。

 

 

人生のうんちくを語るのは自分に酔っている証拠

 

失敗する社長は、すぐにコネに頼ろうとします。

 

 

ある意味「バカ殿」的な部分が必要

 

 

ダメな事業はすぐに見切りをつける

 

 

うちの会社が儲かっているのは、他の会社が10人でやっているところを5人でやっているから。
人を増やすタイミングはギリギリいっぱいで。

 

 

逮捕容疑は発信者情報を偽り出会い系サイトの広告メールを送っ
たこと。収集した個人情報に対して出会い系サイトのメールを送ったことである。

 

 

TPP私の財布はPPP