天国はつくるもの

朝起きて、てんつくマン著「天国はつくるもの」という本を読んでいた。
 
文章に力を感じ、とても気持ちがよくなる本だ。
 
明るい写真もたくさん掲載されている。
 
本の前半にある“虹の写真”が印象的だった。
 
とひとり思っていると「ほら、虹出てるよ」とゆかりの声・・・。
 
見ると北側のバルコニーから、六甲山の前に虹がハッキリと見えていた。
 
なんかうれしい気分で一日がスタートした。
 
このてんつくマンという人、以前は山崎邦正と漫才コンビを組んでいたそうだ。
 

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